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麒麟がくる6話長谷川博己/十兵衛と門脇麦/駒!構わぬ!ここで寝よ!

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俳優の長谷川博己が主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」6話が2月23日に放送され、傷を負った光秀(長谷川さん)と駒(門脇麦さん)との再会が描かれ、終盤には寺で2人が一夜を明かすシーンがあり、ネットが炎上しました。どのような場面だったのでしょうか?門脇麦の同シーンについてのコメントや、動画や画像、ネットの反応を集めてみました。

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麒麟がくる6話長谷川博己/十兵衛と門脇麦/駒。構わぬ!ここで寝よ!寺で二人が一夜を明かすシーンについて門脇麦のコメント他の記事

<麒麟がくる>“駒”門脇麦が語る、光秀との一夜 「だんだん消える炎が駒の心情と…」
出典 2/23(日) 20:50配信MANTANWEB<ヤフージャパンニュースhttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200223-00000018-mantan-ent

俳優の長谷川博己さんが主演を務めるNHK大河ドラマ「麒麟(きりん)がくる」(総合、日曜午後8時ほか)の第6回「三好長慶襲撃計画」が2月23日に放送された。

同回では、傷を負った光秀(長谷川さん)と駒(門脇麦さん)との再会が描かれ、終盤には美濃に帰る途中、寺で2人が一夜を明かすシーンもあった。

駒役の門脇さんは同シーンについて、「火を焚(た)くという描写は台本にはなく、監督のアイデアで足された設定でした。揺れながらだんだんと消えていく炎が駒の心情と、歌と、ぴたりと重なって、あのシーンの空気感を丸ごと包み込んでくれたように思います」と語っている。

 「麒麟がくる」は59作目の大河ドラマ。

1991年放送の「太平記」などで知られる池端俊策さんのオリジナル脚本。

若いころ、下克上の代名詞・美濃の斎藤道三を主君として勇猛果敢に戦場を駆け抜け、その教えを胸に、やがて織田信長のもとで、多くの群雄と天下をめぐって争う智将・明智光秀が主人公。

ドラマでは謎めいた光秀の前半生に光を当て、戦国の英傑たちの運命も描くエネルギッシュな群像劇となる。

ハァ~赤くなった顔ヤバイ赤くなった顔赤くなった顔討ち死に鼓動するハート。萬平さんの『おいで』を思い出します
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【動画】麒麟がくる6話長谷川博己/十兵衛と門脇麦/駒。構わぬ!ここで寝よ!

ひとつの褥に「ここに入らぬか。頼む、入ってくれ」
色欲ではなく、駒ちゃんの体が冷えぬように。優しいけれど、駒ちゃんをまるきり女扱いしていないな十兵衛。十兵衛!お前ってやつは、十兵衛!!アホだよ十兵衛!!!!
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【動画】麒麟がくる6話長谷川博己/十兵衛と門脇麦/駒。構わぬ!ここで寝よ!ネットの反応 寝れへんやんかーーーーい‼

全く何にもこれっぽっちもちっとも全然下心のない十兵衛と、
憧れのお兄さんに子犬のように慕って回る駒殿の同衾シーン、多分ドラマ後半悲しい思い出になるのだ…この歌と共に…
駒ちゃん子供だし…って思ったけどこの時代のおなごの13〜14歳っていったら普通に結婚する年だったよ!!
十兵衛、「入ってくれ砲」とか「ここで寝よ砲」とかぶっ放してる場合じゃないよ!!

受信料を三年分くらい前払いさせてくれーーーーーーーーーーっっっっ!!!!!!!!!!(クソデカ大声)